昨日、渋谷で偶然にもYさんと遭遇。そのままBritish Pubへ直行した。
このYさんは素直に何でも話せる数少ない私の女友達であり、今回のテーマもまた案の定、「恋愛」。
このトピックで語り合うこと、3時間以上。
お互い溜まっているものがマグマのように噴き出す。
会話の最中には、彼女からの問いかけによって自分自身への「新しい気付き」にはっとして、また逆に彼女へ問いかけることによって新しい気付きを引き出す。さりげない対話だけど、スポーツのように清々しくて、心地よい。
あっという間に終電を迎え、名残惜しくもお別れの時間となった。
男にとって何でも話せる女友達は非常に貴重なのです。
そして、こんな貴重な友人であるYさんには本当に感謝である。
2008年12月20日土曜日
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